• 中伊勢温泉郷の歩き方

    中伊勢温泉郷には、伊賀街道、初瀬街道、伊勢本街道、伊勢街道といった歴史や文化の道があります。その環境をとりまく大自然や地元文化にふれてみません。四季折々の魅力を発見してください。

    食楽

    豊かな自然の恵み特産品の数々に舌鼓

    地物一番

    中伊勢で採れる新鮮な果物が美味しい!食材や特産品がいっぱい。地元の製法にふれながら多彩な食をご堪能ください。

    文歴

    ​歴史街道を歩く

     自然

    中伊勢丸ごと花畑

    体感

    地域ツーリズム~その土地の自然・文化・生活などに触れながら、体験し感じ、人々との交流を通して心と身体を豊かにする。
  • 自然

    Nature
    中伊勢温泉郷は星が綺麗
    四季折々の自然が目を楽しませる

    梅まつり

    結城神社
    かざはやの里
    月ヶ瀬
    リベラルパーク青山

    例年2月中旬~3月下旬

    桜まつり

    津偕楽公園〈ライト〉
    伊賀上野城〈ライト〉
    榊原温泉
    青蓮寺
    三多気

    例年4月上旬~4月中旬

    藤まつり

    かざはやの里

    例年4月下旬~5月上旬
    ※同施設
    紫陽花祭り
    例年5月下旬~6月下旬

    ハーブガーデン

    メナード青山リゾート

    メナード青山リゾート内の高原の丘陵にゆったりと広がる雄大なハーブガーデン。その広さは8ヘクタールにも及び、年間で約300種類を超えるハーブが彩りと香りを競い合っています。
    ハーブは香りを楽しんだり料理やクラフト、観賞に使ったり、生活に役立つ自然の恵み。そして、心を和ませてくれる自然の魔法です。ハーブと花が風に揺れる香りの庭で、ハーブと花の魅力を心ゆくまでお楽しみください。

    アサギマダラ

    飛来する蝶々

    海を渡り旅をする日本で唯一の渡り蝶「アサギマダラ」。
    アサギマダラが好む「フジバカマ」の花畑に行くことで、アサギマダラに出会えると思います。
    美杉町内のフジバカマの花畑の場所をお伝えしたいと思います。
    お出かけの参考にしてみてください。
    ○飛来時期・・・秋は10月中旬から11月上旬

    紅葉

    北畠氏館跡庭園
    赤目四十八滝〈ライト〉
    河内渓谷〈ライト〉
    香落渓

    曽爾高原〈ススキ〉
    青山高原〈ススキ〉

    例年11月上旬~11月下旬

    蛍の郷

    源氏・平家

    例年6月上旬~7月上旬

    初夏の風物詩ほたるは、温泉郷の各温泉宿周辺で楽しめます。イベント開催する温泉もありますので要チェックです♪
    ※カメラマンもたくさん集まります!蛍の撮影にチャレンジしてもおもしろいかも。

    青山高原

    室生赤目青山国定公園

    起伏のゆるやかな高原で四季折々楽しめます。春はアセビ・ツツジの群生が咲乱れ、続いてナデシコが赤い小さな花を見せ、秋はススキの白い穂をなびかせ冬の樹氷も美しいです。
    高原北端の笠取山から青山峠まで、約12Kmの高原ドライブが楽しめます。頂上付近には数十基の風車が建設され、大規模な風力発電施設となっています。風力発電施設はすぐ近くまで寄ることができ、迫力があるため必見です!

    赤目四十八滝

    室生赤目青山国定公園

    伊賀と大和の国境を流れる滝川の上流に連なる数々の瀑布が美しい大自然のアートを作り出す赤目四十八滝。室生赤目青山国定公園の中心に位置し、その長さは約4キロにも及びます。
    赤目の神秘的な自然は、平成の名水百選、日本の滝百選、森林浴の森百選、そして遊歩百選にも選ばれ、その渓谷に織り成す樹木、渓流、滝などの奏でる優雅な色彩と音のハーモニーが自然をより楽しませてくれます。
    サンショウウオセンターもあります。
  • 食楽

    Eating

    松阪牛

    日本一の松阪牛

    稲わら、大麦、ふすま、大豆粕などを中心に与えながら肥育され、牛の食欲増進のために与えるビールや焼酎でのマッサージは有名です。
    松阪牛は、優れた資質、行き届いた飼養管理によって日本一の肉牛として認められ、味のすばらしさは「肉の芸術品」として全国、世界から賞賛されています。

    伊賀牛

    肉の横綱

    伊賀市に知る人ぞ知る特産『伊賀牛』というブランド牛肉があることをご存知ですか?
    この伊賀牛は松阪牛よりも歴史が古く、他県のブランド牛を上回ると絶賛する人もおり、『肉の横綱』と呼ぶ人も。
    生産量が圧倒的に少なく、伊賀やその近隣にしか流通しないため『幻の牛』とも言われているんです。

    ジビエ

    命をいただく

    動物の尊い生命を奪う代わりに肉から内臓、骨、血液に至るまで、全ての部位を余すことなく料理に使い、生命に感謝を捧げようという精神が流れています。山野を駆け巡り大空を舞った天然の肉は、脂肪が少なく引き締まり、栄養価も高い、まさに森からの贈り物。
    ※温泉郷内にもジビエ料理を提供している宿や料理店がございます。

    川魚

    川と共にある暮らし

    この地の河川で古くから食用とされてきたのは、アユ、イワナ、ヤマメ、ウグイ、 カジカやウナギなど。
    ※温泉郷内にも川魚料理を提供している宿や料理店がございます。

    津ぎょうざ

    2019B-1GP優勝

    直径15センチの皮を使った大きな揚げぎょうざ。
    1985年ごろの小学校給食が発祥の津市が誇るご当地グルメで、現在も給食メニューの人気NO.1!
    ※温泉郷内に津ぎょうざを提供している宿や飲食店がございます。
    ・涼風荘 お食事処半田村
    ・力士料理金鍋など

    名張牛汁

    中日本B-1グランプリ4位

    伊賀牛 牛汁(いがうし ぎゅうじる)とは牛汁5か条にのっとった名張市のB級グルメ。
    伊賀牛は、地元での消費が主であるが、融点が低く口の中で溶ける脂身。
    そして赤身の美味さは、有名ブランド牛にも劣らない物である。
    そんな伊賀牛を、汁物にした地元だからこそ出来る一品です。
    ※赤目四十八滝入口の茶屋が有名です。

    地酒

    サミットで提供された

    青山高原から良質な伏流水が湧き出ています。また、伊勢平野で育てられた酒造好適米の山田錦や伊賀米、一志米などお米の生産も盛んです。おいしい日本酒を作れる条件がそろっているために、味も香りもいい地酒がたくさんあるのです。中には伊勢志摩サミットに提供されたお酒もあります。

    伊賀豆腐田楽

    庶民に愛された味

    豆腐に味噌だれをつけて香ばしく焼き上げたヘルシーな伊賀地方の郷土料理『豆腐田楽』
    四方を山に囲まれた伊賀地域は、昔は海の幸が手に入りにくかったため、貴重なタンパク源として重宝されていたのが、豊富に採れる大豆を使ってつくる、豆腐や味噌でした。

    津ぅのうなぎ

    消費量全国一位にも

    戦前よりうなぎの養殖(養鰻業)が盛んで各地に養鰻池があり、その頃に津市民の日常食として身近なものになりました。現在でも市内に20店を超えるうなぎ専門店が味を競い合っています。うなぎの消費量が多く平成17年家計調査結果では、「うなぎのかば焼き」について、津市は、1世帯あたりの年間支出額が 5,534円で全国1位となりました。
  • 地物

    Local ingredients

    体内の代謝

    久居地区は三重県下を代表する産地で味には定評があり、幹線道路沿いの直売店などで販売されています。
    果肉がやわらかく、甘みと水分が豊富な久居の梨は、8月中旬~下旬の「幸水」、9月初旬の「豊水」が特に好評、梨狩りができる観光農園もあります。

    ぶどう

    効能がすごい

    緑豊かな青蓮寺湖。そのほとりにある青蓮寺湖観光村では、さまざまな種類のぶどう狩りが楽しめます。
    甘くて美味しいぶどうが食べれます!
    効能:疲労回復、視力改善、高血圧予防、動脈硬化予防、心筋梗塞予防、脳梗塞予防、がん予防、熱中症予防
    例年:7月中旬~10月下旬

    ブルーベリー

    目にいい

    いのさん農園、始まりの果物・・おいしさと健康をお届けします。いのさん農園のブルーベリーはアントシアニンが2倍になるように作っております
    例年:7月中旬~8月下旬(無くなり次第終了)

    みかん

    ビタミンC抵抗力アップ

    10月下旬から11月下旬にかけて大里の観光みかん園が開園します。温暖な気候に恵まれ、たわわに実ったみかんを求めて毎年大勢の観光客がここを訪れます。

    西に控える山も季節に応じていろんな顔を見せてくれます。

    いちご

    肌再生・アンチエイジング

    みんな大好きいちご♪食べ放題に出かけよう♪

    いのさん農園(津)
    こうちく男爵(津)
    青蓮寺湖観光村(名張)
    TomiBerryいちご農園(伊賀)


    例年:12月下旬~5月上旬

    さつまいも

    便秘改善

    自家農家で育てた5種類のいも掘り体験!
    おもいっきり田舎を満喫プラン!のんびり秋の赤目を楽しむプラン)(前日までに要予約)
    Mu~mu~marche(む~む~まるしぇ)
    例年:9月中旬~10月下旬
     

    鮎つり

    名張川

    解禁日 6月9日(日)0時から
    放流日は、第1回目 5月17日 400kg、第2回目 5月22日 400kg
    第3回目 5月23日 400kg、第4回目  6月 1日 400kg
    本年度、総放流量は1,600kg全て琵琶湖産稚鮎

    タオル

    三重ブランドおぼろタオル

    三重県津市に誕生しました。 創業者の森田庄三郎は経営者である一方、日本画家としても優れた才能を持ち、その恵まれた感性を生かして、従来あった無地で味気ないタオルに模様を描くことを考えました。 それが、横糸にだけ色を染める「おぼろ染め」という技術です。直売所はこちら

    あられ

    庶民に愛さる野田米菓

    もち米は100%国産、味付けや風味付けに欠かせない海苔、海老、ごぼう等も国産素材を使用。
    国産原料確保の難しい昨今において、「国産原料が手に入らなくなった時点で、その味付けは終了する」と、あくまで野田あられの味の継承に誇りを持って、おいしいあられを作り続けています
    直売所はこちら
  • 文歴

    Culture history

    津城

    城下町の中心に

    織田信包(信長の弟)が天正8年(1580)に津城を創築。
    以後、 津は城下町として発展してきました。本丸を中心に出丸を置き、幾筋かの河流を城の外堀に取り入れたもので、 低湿地ながら防御には堅固な城でした。
    その後、藤堂高虎が四国伊予の今治(愛媛県)から移封、 慶長16年(1611)に大規模な改修を行い、北側の石塁を高く積み直し、その東北と西北の両すみに三重の櫓をつくりました。

    名張藤堂屋敷

    歴史を紐解く

    名張藤堂家邸は、織田信長の重臣丹羽長秀の三男で藤堂高虎の養子となった高吉に始まり、寛永13年(1636年)以来名張に屋敷を構えました。一万五千石を津本家から給され、十一代高節で明治維新を迎えています。

    伊賀上野城

    石垣が圧巻

    藤堂高虎により築城され、現在は当時の内堀と石垣、昭和10年に建てられた天守閣が残っています。三層からなる城内には武具・甲冑や藤堂家の遺品、横山大観をはじめ名士の色紙46点の天井絵があります。外観の白い三層の美しい城郭から「白鳳城」とも呼ばれています。高さ約30メートルと日本有数の高さを誇る内堀の石垣も必見で、映画のロケ地としても使用されてきました。

    日本三観音

    津観音

    開山は西暦709年で、日本三観音の一つです。本尊は、聖観世音菩薩。歴代将軍家や津藩主藤堂家の祈願所であり、数多くの文化財を有する真言宗の古刹。現在は、庶民の信仰の中心として賑わいます。伊勢の天照皇太神宮のご本地仏である「国府阿弥陀」もあります。

    歴史街道

    伊勢本街道

    大和国と伊勢神宮を結ぶ伊勢本街道は、別名・参宮本街道、伊勢中街道とも呼ばれていました。南北朝以後、伊勢国司北畠氏が現在の津市美杉町の多気に館を構え、多くの武士団が居住し初期城下町を形成したことや、伊勢参宮者の増大にともない多くの人々がこの街道を利用したと言われています。現在でも、旧宿場町に残された道標や常夜燈、古い町並みがかつての姿を今に伝えています。

    国宝

    高田本山専修寺

    高田本山という愛称で親しまれる当山は、親鸞聖人(しんらんしょうにん)の開かれた真宗の本山がおかれています。
    2017年に国宝指定を受けた、国宝木造建造物で5番目の大きさを誇る御影堂と、本堂で彫刻が素晴らしい如来堂の他、東京ドーム2個分の境内に11棟の国指定重要文化財が建ち並びます。その他の国宝・重文などは宝物館にあります。
    また、夏には多数の蓮の花が咲き誇ります。

    江戸川乱歩

    生誕の地

    江戸川乱歩は明治27年10月21日、名張で生まれました。栄林寺近くの風流な趣を残す町並み(「ひやわい」)のなかに、ひっそりと生誕記念碑が建っています。
    また、名張市立図書館には乱歩コーナーが設けられていて、乱歩関連の資料から、生前の彼の愛用品まで、幅広く展示されています。 

    伊勢砂

    江戸時代より庶民の台所に

    津市半田では、丘陵部に露頭している阿漕火山灰層を原料として磨砂(みがきずな)が生産されてきた。それは、火山ガラスを主成分とした良質の天然のクレンザーとして、かつては金属などの研磨や台所の鍋釜食器類の洗剤として長く利用された。採掘跡は戦時中はゼロ戦のプロペラ地下工場に利用されていた。現在は磨洞温泉が食事場所として遺産を守ってます。

    大村神社

    地震からお守り

    延喜式にも記されている古社、大村神社は見所たくさんです。地震を防いでくれるという言い伝えがある「要石」、日本三大奇鐘の一つ「虫喰鐘」、入母屋造・桧皮葺で華麗な桃山様式の建築物で、国指定重要文化財の「宝殿」などなど。
    この大村神社は、地震の守護神として全国各地からたくさんの参拝客が訪れます。
    欄干に並んでいるなまずはお守りの「願掛けなまず」が願いをかなえて奉納されたものだそうです。
  • 体感

    Experience

    ノルデックウォーキング

    東海ノルデック

    中伊勢の自然や街並みを楽しみながらノルディックウォーキング知られていない名所や地域の方との交流!人の輪が広がり新しい発見もあるかも!?気持ち良い汗をかいた後は温泉と食事ができる中伊勢温泉郷ならではの、一日充実イベント。
    イベント以外にも、ノルディックウォーキングやウォーキングを楽しめます。各地域や各温泉施設で、ウォーキングコースやイベントがありますので「東海ノルディック連絡協議会」のHPをご覧ください。ウォーキングは、青山高原ハイキングや美杉森林セラピー、赤目四十八滝が名所です。
    ご利用料金
    お一人様1000円(保険含む)
    温泉+ランチ2000円平均※開催施設により異なります。
    年に10回イベント開催※時期はご確認下さい。
    要予約
     

    忍者屋敷

    伊賀流忍者博物館

    火薬の製造技術が敵方のスパイに盗まれないために、典型的な忍者屋敷では、わなを仕掛けたり、からくり廊下を使って防御していました。忍者屋敷は農民の住まいそのもので、そこに「どんでん返し」「抜け道」「隠し戸」「刀隠し」などの仕掛け・からくりを備えていました。
    営業時間9:00~17:00
    ご利用料金
    大人756円 小人432円
    忍者ショーは別途300円
    忍者衣装はひとり200円

    忍者修行の森

    忍者の森

    伊賀者を自在に操り織田信長と死闘を演じた伊賀忍者の祖百池丹波が修行した赤目の滝、かの石川五右衛門の伊賀流忍術の師でもあった幾多の修行の末確立した伊賀流赤目忍術を体験しよう。
    営業時間1部10:30/2部13:30
    ご利用料金
    大人2000円
    小学生1750円
    幼児1550円
    スタート1時間前までに要予約

    陶芸体験

    伊賀焼振興協同組合

    伊賀焼の歴史は古く、奈良時代までさかのぼります。平安時代末期から鎌倉時代の初めごろに本格的なやきものの産地として発展し、室町時代の終わりから桃山時代にかけて侘び茶が広まると、個性的な伊賀焼は茶の道具として注目されるようになりました。
    営業時間9:00~17:00
    ご利用料金
    大人200円
    小人100円
    陶芸体験はイベントのみ
    手ひねりコース
    4000円
    ろくろコース
    5000円

    潮干狩り

    御殿場海水浴場

      3月下旬~8月下旬
    津/御殿場海岸・香良洲海岸
    遠浅で波が静かな津の海は白砂青砂で有名で、贄崎、阿漕浦の浜辺と合わせた17kmの浜辺は県立自然公園に指定されています。たくさんの浜茶屋が並んで賑やかな雰囲気の浜辺はビーチバレーの大会も行なわれ、アクティブな夏を過ごすには絶好のポイントです。
    059-246-9020(津市観光協会)

    蕎麦打ち

    メナード青山リゾート

    日本有数のそばの産地・開田高原のそば粉を使ってのそば打ち教室です。そばをこね、延ばし、切るという高度な手技を、スタッフが丁寧に指導いたします。打ったそばは、そば処「霧生庵」にてお召し上がりいただけます。
    営業時間10時~
    ご利用料金
    お一人様2160円
    要予約

    コスメ体験

    メナード青山リゾート

    リップカラーやカラーパウダー、ルームフレグランスなどのオリジナルコスメが創れる体験教室です。ご自分好みの香りや色を選んで、調合していきます。専門スタッフがアドバイスするので、ご自分に合った、ステキなコスメを作ることができます。
    営業時間10:00~16:00
    ご利用料金
    メイクアイテムコース
    2700円
    アロマグッズコース
    1品 1620円
    2品 2700円
    要予約

    バームクーヘン

    美杉リゾート

    三重県産の材料を使って、バウムクーヘン作り体験をしていただけるプランです。三重県産小麦、美杉町産の米粉、蜂蜜、バター、牛乳、砂糖、アルミフリーのベイキングパウダーなどを使った通常のバウムクーヘンと、三重県産小麦、美杉町産の米粉、豆乳、伊賀産菜種油、尾鷲海洋深層水塩、甜菜糖などを使った究極に身体に優しい豆乳バウムクーヘンの2種類からお選び頂きます。
    ご利用料金
    2名様以上お一人様1900円
    ご宿泊客様お一人様1728円
    要予約

    洞窟

    地底の楽園

    磨き砂の元である岩を掘りだしたは1600年江戸時代(慶長~元禄)2次世界大戦末期に,戦闘機を作るための地下工場として掘削された跡地、坑道部分を彩色してあります。
    半田地区の磨砂は,1600年代の半ば頃から,精米時の研磨剤として使用された,との文献がある。 三重県の資料によると,最盛時の昭和25年頃には約2万トンほど採取された。二上火山の火山ガラスが河川に流れ込み,津市半田地区という狭い範囲に厚く堆積した,と言う説がもっとも有力らしい。
    現在は見学無料、予約で食事もできるそうです。

    魚つかみ

    美杉リゾート

    7月下旬~8月末
    お一人様 1728円~
    (魚2匹+おにぎり+お茶)
    森林セラピー、ノルディックウォーキング、星空ナイトツアー、魚のつかみどり、木工教室、手づくりパン・ピザ・バウムクーヘン体験、伊勢本街道歴史巡り等を実施している。

    めだか

    猪の倉温泉

    月曜日定休日
    入場料無料
    “めだか館”は、津市の猪の倉温泉に2015年10月にオープンしました。
    めだかの展示販売だけでなく、ウーパールーパー、ザリガニ、リスにも会える自然に囲まれた癒しのスポットです。
    2019年3月時点で75種類のめだかを保有するようになりました。
    めだか愛好家の方と意見交換やイベント開催などで親交を深め更に良いめだかの創出に頑張っております。
    この猪倉温泉には、日帰り入浴、宿泊施設、1月~5月はいちご狩り、夏にはブルーベリー、子供広場など楽しく過ごせる場所です。 春には梅の花、4月は桜の花ととても魅了される環境にあります。

    ベビースター

    おやつタウン

    世界にひとつだけのスペシャルベビースターラーメンを作ったり、おやつ広場で思いっきり体を動かして遊んだり、こだわり満載のベビースター料理を楽しんだり、ここでしかできない体験があなたを待っています。